一気に寒くなりましたね。
改めて僕は寒さに弱いと再確認できました。
ペネディクション
7日日曜日中京4R2歳未勝利1600芝に出走確定しました。
枠順は6枠9番
2戦目ですので、外枠がいいのか? 内枠がいいのか?
まだわかりませんが、メイクデビューより前進を期待したいと思います。

そのメイクデビューの競馬はどうだったのか?
AIに解説をお願いしました。
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11月22日(日)の京都5R(芝1600m・2歳新馬戦)に出走したゼッケン6番ベネディクションは、
馬体重418kgでパドックに登場。小柄ながらもバランスの取れた体つきで、
毛艶も良くコンディションの高さを感じさせました。テンション面ではやや高ぶる面を見せながらも、
装鞍所やパドックではしっかりと落ち着きを取り戻し、初出走馬としては合格点の精神状態でした。
返し馬では軽やかなフットワークを披露し、前向きな気配が伝わってきました。
レースでは五分のスタートを決め、序盤は中団内目を追走。スムーズな位置取りで流れに乗るも、
馬群の中に包まれる展開となり、やや進路を探しながらの追走となりました。
3コーナー過ぎから押し上げを図り、直線では外に持ち出せない中で懸命に脚を伸ばし8着でゴール。
最後まで気持ちを切らさず走り抜いた点は評価できます。上がり3Fも悪くなく、
初戦としては内容のある競馬でした。
騎手は「テンションが上がりやすいタイプだが、1600mでもしっかり対応してくれた」とコメント。
調教師・岡助手も「初戦として上手に競馬ができた」と評価しており、距離的には1400〜1600mが
ベストとの見解を示しました。今回は経験を積む意味で十分な一戦であり、次走での上積みが期待されます。
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「まずは軽めの調整で長めを乗るなどして馬体の回復を促し、きのう坂路にて終いを伸ばす形。
問題なく動けていましたので、今週の競馬に向かうことになりました。阪神や中京の各番組の中から、
想定も見て中京の芝1600mへ。稽古からデビュー戦とここまでの経緯をよく理解している鞍上と
共に前進を図っていきたいところです」(荒木助手)
鞍上は引き続き古川奈穂JKです。
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