今日(25/07/06)の愛馬出走確定!! ラパンチュール

どうやら、ほとんどの地方で梅雨明けになったらしいですね。

ラパンチュール
 6日日曜日函館9R立待岬特別1200芝に出走確定しました。

枠順は1枠1番 最内枠かよ!!
決まったことは仕方ありません。

前走は華やかな2勝目をあげました。
あんなに強くなったと思いませんでした。

解説は以前からの試みAIに。

ーーーーーー

ゼッケン8番のラパンチュールはパドックで落ち着きと良好な馬体の張りを見せ、
入念な周回で集中力が高まっている様子が際立っていました。
耳は前方へ向け、周囲の気配に過敏にならず、物見もなく鋭い目つきを
保っており、調子の良さを感じさせました。騎手が跨がる返し馬では、
軽快な脚捌きとリズミカルなフットワークが印象的で、馬体のバランスも良好で、
息遣いも安定していました。

本馬場入場では、スタート地点へ向かう際もテンションが高すぎず、折り合い良く落ち着いて移動。ゲート裏でも集中力を切らさず、ゲート内ではスムーズに発馬。その後、一瞬スムーズにポジションを取り、中団の外目でレースを進めました。レース中盤は無理せず脚を溜め、3〜4コーナーから仕掛けにかかり、直線では一気に抜け出す切れ味。前を行く馬を鋭く捉え、ゴール前では力強い伸びを見せ、見事に抜け出してゴール板を通過しました。最終的には堂々の1着、夏場の函館で2勝目を飾りました。

ーーーーーー

ラパンチュール(ゼッケン8番)パドック〜レース完全分析

ゼッケン8番ラパンチュールは、パドック周回で落ち着きと張りのある馬体が
際立ち、耳を前に集中。気負いは少なく、安定した精神状態がうかがえました。
返し馬では軽快なフットワークとリズムの良い走りで、息遣いも整い、
騎手との調和が感じられました。

本馬場入場〜ゲート入りでも折り合いは良好。テンションを上げずに入場し、
ゲート裏でも集中力を維持、発馬はスムーズ。
そのまま中団外目で安定したポジショニングを確保しました。

レース中盤は器用に脚を溜め、3〜4コーナーから仕掛けを開始。
直線では鋭い切れ味で前を行く馬を力強く差し切り、
ゴール前は圧巻の伸び。見事に抜け出し、函館で2勝目の快勝を収めました。

ーーーーーー

どうも課金した方がマシになったと思います。
あとは僕のプロンプトを作成する力になると思います。

「今日のところは何も言うことはありません。
ゲートも五分に出てくれましたし、道中の折り合いもスムーズ。
追い出してからも手応え通りにしっかり伸びてくれましたからね。
文句なしの競馬でした。ありがとうございました」(武豊騎手)

前走から8kg減も雰囲気は良好。心配されたゲートを遅れることなく
飛び出し、外から前に入られた場面も鞍上が冷静にエスコート。
4コーナーで外めに持ち出して直線を迎えると、一気の末脚で並ぶ間もなく
交わして完勝。ここでは力が違うところを見せてくれました。
なお、このあとは、中2週での牝馬限定戦など芝1200mの番組は
毎週のようにありますが、「すべては上がりの状態を確認してから」と調教師。
馬体やテンション、爪の具合などとも相談しながら、
慎重に検討していく予定となっています。(HTC)

どうやら1200mを中心に使われると思います。
本音を言うと今日勝って3勝クラス(準オープン)に上がって欲しいなぁ。

鞍上は引き続き武豊JKです。

このBlogでの引用と写真・動画等は広尾サラブレッド倶楽部から許可を得ています。

ランキングに参加中。クリックして応援お願いします!
一口馬主ランキング

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


TOP