何だか天気がおかしなことになっている。
昨日、猛暑が多かったのですが、一部ではゲリラ雨でマンホールが飛んだとか。
アスゴッド
12日土曜日函館12R1勝クラス1000ダートに出走確定しました。
前走はやはり1000mとあって周りの馬が早かったですね。
中団の後ろに下がった時、惨敗も覚悟しましたが、
最後の直線で最速の上がりを使ってギリギリ交わして勝ち上がりました。
しかし、心臓に悪いレースでした。
解説は以前からの試みAIに。
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ゼッケン4番アスゴッドは、パドックでの周回中に馬体の張りが際立ち、
集中した歩様を見せていました。耳は前向きで周囲の気配に敏感ながら、
落ち着きがあり、不安感は感じられませんでした。返し馬でも軽快な
フットワークと安定した息遣い、騎手との息もぴったりで、
本番に向けて状態は良好に見えました。
本馬場入場~発馬においても落ち着きは継続。テンションが上がりすぎず、
ゲート裏でも冷静を保ち、発馬は非常にスムーズでした。
スタート後は中団やや後方の外目を確保し、レース序盤の無駄な脚を
押さえて展開に乗りました。
中盤は息を溜めながら3~4コーナーへ向かい、ここから追い出し開始。
直線では徐々に加速し、前を行く馬に追いつくと、残り200mで鋭く
差し切りました。ゴール前の伸びが際立ち、クビ差での差し切り勝ち。
2025年6月22日、函館で見事に未勝利脱出を果たし、初勝利を飾りました。
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アスゴッド(ゼッケン4番)パドック~ゴール完全解析
ゼッケン4番のアスゴッドは、パドック周回で馬体に張りがあり集中力を維持。
耳は前方へ向きつつも落ち着いており、精神状態は良好でした。
返し馬ではリズムのある軽やかな脚運びで、騎手とのコンビネーションが光り、
息遣いも安定。本馬場入場~発馬では折り合いよく、ゲート裏でも指示に
集中してスムーズに発走しました。
中団の外目から展開を冷静に見渡し、3~4コーナーで追い出し開始。
直線では力強く伸び、先行馬を鋭く差し切り、クビ差の豪快な勝利。
6月22日の函館3Rで未勝利突破を果たし、見事な走りを披露しました 。
今後は更なるクラス到達を目指し、重賞挑戦への可能性も十分に
期待される内容でした。
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どうも課金した方がマシになったと思います。
あとは僕のプロンプトを作成する力になると思います。

「連闘でもテンションは許容範囲内でしたし、跨ってからも特に問題は
なかったです。レースではゲートを出て押していっても、
砂を被ってまったく前に進んでくれない形。それでも3コーナーで
外へ出したら、何とか進んでくれるようになり、
最後まで粘り強く走ってくれました。ここでは馬の力が上だったと
いうことでしょう。馬に勝たせてもらいました。
本当にありがとうございました」(古川奈騎手)
序盤は鞍上に促されるも内目で砂を被って追走に苦労する格好になり、
やむなく7~8番手からの競馬。それでもコーナリングで外目に
持ち出されるとようやくエンジンがかかり始め、ラストは一気の伸び脚で
クビ差とらえて最先着。昨年の函館デビューから11戦目、
待ち焦がれた初勝利の瞬間がついに訪れてくれました。
なお、現時点でこのあとは未定ですが、連闘による勝利後でもありますので、
いったんリフレッシュを挟むことになるかもしれません。(HTC)
今回はまた1000ダートです。枠順は4枠4番 内枠が多いですなぁ。
展開は前走と同じかもしれません。スローだと前に行かねばなりませんなぁ。

「きのう札幌のダートコースにてジーベックらと追い切りました。
3頭併せの真ん中で動けていましたし、状態も良さそうですよ。
今回は昇級初戦になりますが、前走の勝ち時計は悪くないですからね。
良馬場であれば、相手なりに走れる強みがさらに活きるのではないでしょうか」
(宮内助手)
鞍上は引き続き古川奈穂JKです。
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